アクティビティ

Cultural Customs

パラオで楽しむアクティビティ

コロールからも近く、ラーヴァ・ランプ(lava lamp)とも形容されるジェリーフィッシュレイクでクラゲと共に泳げば、スパでマッサージをうける以上にリラックス出来るでしょう。

Palau Rock Island Tour Company (RITC)
IMPAC Tours

ジェリーフィッシュレイクと同じくコロールから短時間で行けるドルフィンズ・パシフィックは、非営利団体の運営による世界最大のイルカの訓練・研究施設です。ここではイルカと触れ合う事ができます。
ドルフィンズパシフィック
Tel: 680-488-8582
smile@dolphinspacific.com

この鳥の聖地には、12種類のパラオ固有種を含む162種の鳥が生息しています。ここは鳥類保護区の一角にあたるため、バードウォッチングやハイキングには最適な場所となっています。

カヤック・ツアーでは、真っ白な砂浜を訪れたり、海鳥を眺めたりできます。マングローブ・カヤック・ツアーでは、手つかずのままのマングローブが茂る水路を通って、パラオの伝統工芸品を探しに行きましょう。

Palau Rock Island Tour Company (RITC)
IMPAC Tours

ユネスコ世界遺産に登録されているロックアイランド南部の珊瑚礁を空中から眺めましょう。ヘリコプターからは、普段なかなかお目にかかれないパラオ固有種のジュゴンを見ることが出来ます。

Smile Air
Sam’s Tour
Palau Helicopters

車でバベルダオブ島のバドルルアウ遺跡や、パラオ最大の滝までのドライブを楽しまれてはいかがでしょうか。ジャングルの川下りクルーズでは、クロコダイルを至近距離でご覧いただけるかもしれません。ドライブする際は事前にロードマップをチェックすることをお勧めします。

パラオは本格的なスポーツフィッシングの機会に恵まれており、400ポンドを超える巨大なブルーマーリン(カジキマグロ)、バショウカジキ、ロウニンアジ、サワラ、マグロの流し釣りが楽しめます。島々では釣りはスポーツとして認められており、誰でも自由参加のフィッシングコンテストも行われています。 マグロ、バラクーダ、サワラ、カジキマグロといった部門別で、最大の獲物を釣り上げた人には賞金も用意されています。

マカジキ、ワフー、マグロ、などなど・・・あなたの釣りの腕前をパラオ人と競い合ってみませんか。パラオスポーツフィッシング協会(www.palausportsfishing.com)にて釣り情報をご覧いただけます。

Sara Guide Service
Plug In Palau
Island Seed

ペリリュー、アンガウル、バベルダオブの各島には、第二次世界大戦で戦った日米両国の戦跡が1944年当時の姿で保存されています。また、ペリリュー島には、島内で収集された戦争の遺物が展示されている戦争博物館もございます。
Palau Rock Island Tour Company (RITC)
IMPAC Tours

パラオに関してより深くお知りになりたい方は、コロールにあるベラウ国立博物館(Belau National Museum)、エピソン・ミュージアム(Etpison Museum)、パラオ水族館(Palau Aquarium)を訪れることをおすすめします。

博物館
パラオ国立博物館(Belau National Museum)
エピソン博物館(Etpison Museum)
パラオ国際珊瑚センター(Palau International Coral Reef center)

バベルダオブ島では、四輪バギーでのオフロード・ツアー(ガイド付き)体験が出来ます。

Fish’n Fins

パラオ政府観光局(PVA, Palau Visitors Authority)では、ツーリストの皆さまに様々な情報をご提供しています(月~曜日・8:00~17:00)。

ロック・アイランド&ダイビング許可書(6歳未満は不要)について

*コロール州(含 ロック・アイランド)でダイビング、シュノーケリングをする際は、”Rock Island and Diving Permit”の発行を受け、携帯する必要があります。

*料金
・ロック・アイランド許可書のみ・・・お1人様50ドル(10日間有効)
・ジェリーフィッシュレイク許可書(含 ロック・アイランド)・・・お1人様100ドル(10日間有効)