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■パラオ・プランテーション・リゾートのご案内
3年余の時間をかけてパラオの原生林を開き、自然の素材を生かしてすべて手作りで築いた、今までにないこだわりの空間、パラオプランテーションリゾートが2004年12月1日にオープンしました。
■施設情報
客室数 : 15室(スイートルーム、デラックスコテージ、スタンダードルーム)
客室設備 : エアコン、バスタブ、冷蔵庫など
施 設 : レストラン、ジャグジーバス、プールなど
日本人スタッフ : 常駐
コロール国際空港からの所要時間 : 車で約20分
ADDRESS : P.O.Box 1722, Koror, Republic of Palau 96940
TEL : 680-488-3631
MAIL : plantation@palaunet.com
■東京オフィス
株式会社ネイチャーグレイス
〒162-0056 東京都新宿区若松町15-17
TEL : 03-5155-2763
FAX : 03-5155-2764
MAIL : info1@palau-resort.com
受付時間 : 9:30−17:30 (月〜金)




■インドネシア・スマトラ島沖地震につきまして
12月26日におきましたインドネシア、スマトラ島沖での地震につきまして、現在(12月27日午前)のところパラオ共和国及び沿岸におきましては被害の報告はございません。
パラオ政府観光局



■独立記念式典の祝電に対する御礼
パラオ共和国独立10周年記念日に対する数多くの祝電及び祝メール等をいただき、心より感謝申し上げます。
パラオ共和国は、独立を迎えてからまだわずか10年しか経っていない若い主権国家ですが、近代的な民主主義国家として成長しています。また、パラオの歴史は長く、古来の伝統・習慣を大切に守り続けています。伝統を重んじる姿勢は、パラオの環境に対する畏敬の念と大地・海に対する崇高な気持ちの現れであり、世界的に稀な原始的で且つエキゾチックな自然を構成する観光名所を多くの人々に提供し続けることを可能にしています。是非、この「パラオ精神」に触れ、パラオの誇る雄大な海、豊かなジャングル、魅惑的なビーチ、そしてロックアイランドの見事な景観に身をおき、喜びと感動を分かち合っていただければ幸いです。
パラオ共和国は政治・経済的に更なる発展をし続けていきます。しかし、皆さまが訪問される際に、いつまでも変わらないパラオを楽しんでいただけるよう、その遺産・環境・自然の恵みを大切にしていきたいと考えております。今後とも多くの人々がパラオ共和国を訪問下さることを期待し、皆様のご支援・ご指導を賜ることができれば幸いでございます。
パラオ政府観光局日本事務所



■JALのフライトスケジュール
【成田】
JAL CHTR ITC JL8851 JL8852  
NRT=ROR 機材 成田-コロール コロール-成田 DAYS
1 設定 B-767 2004/12/7 火 2004/12/12 日 6
2 設定 B-767 2004/12/21 火 2004/12/26 日 6
3 設定 B-767 2004/12/28 火 2005/1/2 日 6
4 設定 B-767 2004/1/4 火 2005/1/9 日 6
5 設定 B-767 2005/1/11 火 2005/1/16 日 6
6 設定 B-767 2005/1/18 火 2005/1/23 日 6
7 設定 B-767 2005/1/25 火 2005/1/30 日 6
8 設定 B-767 2005/2/1 火 2005/2/6 日 6
9 設定 B-767 2005/2/8 火 2004/2/13 日 6
10 設定 B-767 2005/2/15 火 2005/2/20 日 6
11 設定 B-767 2005/2/22 火 2005/2/27 日 6
12 設定 B-767 2005/3/1 火 2005/3/6 日 6
13 設定 B-767 2005/3/8 火 2005/3/13 日 6
14 設定 B-767 2005/3/15 火 2005/3/20 日 6
15 設定 B-767 2005/3/22 火 2005/3/27 日 6
16 設定 B-767 2005/3/29 火 2005/4/3 日 6
【名古屋】
JAL CHTR ITC JL8851 JL8852  
NGO=ROR 機材 名古屋-コロール コロール-名古屋 DAYS
1 設定 B-767 2004/12/11 土 2005/12/16 木 6
2 設定 B-767 2005/1/1 土 2004/1/6 木 6
3 設定 B-767 2005/1/5 土 2005/1/10 木 6
4 設定 B-767 2004/1/22 土 2005/1/27 木 6
5 設定 B-767 2004/2/10 土 2005/2/15 木 6
6 設定 B-767 2005/2/18 土 2005/2/23 木 6
7 設定 B-767 2005/3/4 土 2005/3/9 木 6
8 設定 B-767 2005/3/18 土 2005/3/23 木 6


【関西空港】
JAL CHTR ITC JL8851 JL8852  
KIX=ROR 機材 関西空港-コロール コロール-関西空港 DAYS
1 設定 B-767 2004/12/3 金 2004/12/8 水 6
2 設定 B-767 2004/12/17 金 2004/12/22 水 6
3 設定 B-767 2004/12/31 金 2005/1/5 水 6
4 設定 B-767 2004/1/14 金 2005/1/19 水 6
5 設定 B-767 2005/1/28 金 2005/2/2 水 6
6 設定 B-767 2005/2/14 金 2005/2/19 水 6
7 設定 B-767 2005/2/25 金 2005/3/2 水 6
8 設定 B-767 2005/3/11 金 2005/3/16 水 6
9 設定 B-767 2005/3/25 金 2004/3/30 水 6
 


■第4回アンダーウォーター・パラオ国際写真祭 2005年3月16日〜19日開催
パラオ観光協会主催の国際写真際が、2005年3月16日より4日間に渡り開催されます。世界中から様々なレベルの写真家たちが、パラオの美しいアンダーウォーターの世界を捉えます。
これまでの写真際では数々の優秀な作品が発掘され、世界中の旅行雑誌に取り上げられてきました。2005年度の写真際での審査員は、Tim Rock、Jim Watt、Toyoda Naoki、Akira Tateishi、Tony Wuです。
写真際開催中には、参加者は撮影も兼ねてパラオのダイビングを体験することができる他、審査員による写真セミナーに参加することができます。最終日の夜には、パラオの伝統料理が振舞われる中、2005年度アンダーウォーター・パラオ国際写真祭の受賞作品が発表される予定です。
同写真際には、アマチュアからプロの写真家まで参加することができ、参加者はスライド写真及びデジタル映像の投稿が可能です。賞品には、現金、ダイビング・セット、ホテル付きダイビング・パッケージ旅行券、本、トロフィー、賞状等が用意されています。入賞作品は、ダイビング関連の雑誌に掲載予定です。
詳細は、Leilani N. Reklai (パラオ観光協会、bta@palaunet.com、 680‐488‐4377)までお問合せください。


■JATA世界旅行博2004 セカンドチャンス当選番号発表!
JATA世界旅行博におきましてはパラオブースにお越し頂きありがとうございました。パラオブースではパンフレットとともにスクラッチカードをお配りいたしましたが,、まだお持ちでしょうか?お手元のカードの番号を是非ご確認ください。

204 0237 0241 0361 0366 0404 0482 0501 1456 1683

上記の番号のスクラッチカードをお持ちの方には、当選賞品(Tシャツ相当)をご用意しております。賞品の送り先住所、お名前、電話番号をご記入の上、当選カードを同封して下記の住所までお送りください。
パラオ政府観光局 〒160-0001 東京都新宿区片町1-1パレクリスタル2階 まで


■新ホテルを3件建設
パラオの首都コロールにて、新たに3件のホテルの建設プロジェクトが進行中。これにより観光客の増加による混雑を解消し、宿泊施設をよりスムーズに確保することが可能となる。
「ローズ・ガーデン・リゾート」は、Meyuns島の丘の斜面にあり、バルコニー付の2人部屋からは美しい自然の姿を一望できる。広さ3,200m2という巨大リゾートで、ツアーバスや車の駐車施設も充実している。また同リゾートから見下ろした風景を美しく保つため、現在オーナーのGeorge Kebekol氏と島の共同体とが一丸となって島の方々に広がるビルの屋根を塗装している。2004年9月30日オープン予定。
「パラオ・プランテーション・リゾート」には、樹と竹で作られたバンガローが6棟に、宿泊施設と会議室付きの大型ビルがある。その他にも、ジャグジー、プール、ナイトクラブ、レストラン、お土産ショップ等がある。関係者によると、ホテルの宿泊客のターゲットは主に日本人観光客である。2004年12月にはオープン予定。
「ロイヤル・パラオ・ホテル」は、ニッコーホテルズインターナショナルの45番目のチェーンホテル。コロール州マラカル島の東岸に位置する巨大リゾートで、鉄筋コンクリート造りの地上6階、160室の客室は全室バルコニー付オーシャンビューとなる。ほか、スパ、ジム、プライベートビーチ、屋外プール、ミニゴルフ場、アーチェリー場などの施設がある。オープンは2005年7月になる予定。


■パラオ・ミクロネシア航空の離陸まであと僅か
パラオ・ミクロネシア航空は、8月5日から運航エリアを拡大し、ボーイング737―300にてヤップ島をはじめマニラ(フィリピン)やダーウィン(オーストラリア)等のミクロネシアの島々へも運航を開始する。パラオ・ミクロネシア航空は、7月11日にパラオ国際空港で開催された式典にて、多くの関係者に見守られる中126席を乗せたボーイング機を受け取った。 9月には、パラオ・ミクロネシア航空は“あなたの飛行機、あなたの選択”をスローガンにグアムへの運航を開始する。その他、日本航空との内部協定により日本の主要な航空会社とマニラやグアムへのコネクションを、フィリピン航空と内部協定によりマニラからバンクーバー(カナダ)、アメリカの各地、オーストラリア及びアジアの主要都市へのコネクションを確保する。

またパラオ・ミクロネシア航空は、ホームページ上での予約システム(www.palau-air.com)を開始し、一般客のみでなく旅行代理店はインターネットを通じて運航スケジュールの確認・予約ができるようになる。ミクロネシアの島々の文化がひとつになり、この地域特有の温かくフレンドリーなサービスを提供することになる。





■太平洋芸術祭 盛況に終わる
パラオにとって初めての大イベント、9th Festival of Pacific Arts (第9回太平洋芸術祭)が、太平洋島嶼国・地域を一同に集めて7月22日から31日までの10日間、パラオの首都コロールにて盛大に行われた。会場は、日パ友好の橋やOEKグランド,Asahiスタジアム,パラオコミュニティカレッジ, 旧国立博物館に隣接の新ベラウ国立博物館とオープンシアターに新設のカルチャーセンターなどおよそ13を超える会場で、太平洋芸術の祭典が催された。
プログラムは各国バンド演奏にダンス、民族衣装ファッションショー、ボディー・アート,料理,文芸,自然史関連,カヌー航海術,競技、伝統芸能,伝統建築、シンポジウム、伝統療法,ビジュアル・アートなどなど、それぞれ各会場いっぱいに豊かな太平洋芸術が繰り広げられ、観客を魅了、オープンエアの会場では、時折のスコールなどで随時プログラム変更もあり、常に最新情報にアンテナを張りながらも出演者たちもいつものことなのか皆おおらかな笑顔で進行した。
会期中、現地で話題をさらったプログラムの一つにラパ・ヌイ(イースター島)のダンスがあり、洗練された音楽に魅力的な衣装で踊る様に、深い精神性と文化を感じさせるものであった。
すべてのプログラムは入場観劇料等は無料で、ここでもまたおおらかな太平洋の人々のこころに触れるすばらしい芸術祭であることを実感できる。今回の芸術祭のために建てられたカルチャーセンターは、今後パラオの文化振興に大いに役立てられていくことであろう。
尚、次回第10回太平洋芸術祭は2008年アメリカン・サモアにて行われることが決定されている。


■パラオの新観光スポット:新パラオ国立博物館
太平洋芸術祭の開催に合わせて、パラオ最大規模の新しい観光スポットがコロールにオープンします。6月にはパラオ国立博物館がリニューアルオープン、その外観はパラオの伝統的なカヌーをモチーフにしてデザインされており、訪問客にはアウトドア・シアターや噴水の他、カフェやショッピングなども楽しむことができます。


■パラオ初のエステ:クール・エ・コール
パラオで初のエステ「クール・エ・コール」がオープンしました。東京渋谷・恵比寿・銀座等で有名なお店のエステです。フェイシャル、アロママッサージやフラワーバスのリラクセーションをマリンアクティビティーの後にお楽しみください。
場所は「アクアマジック」の敷地で受けることができます。勿論、ダイブをしない方たちもエステを体験できます。
エステとして国際ライセンスを得ているクール・エ・コールですが、
今後はパラオならではの様式を組み込んでいくことを計画準備しているそうです。パラオでパラオならではのエステを受けることがもうすぐできるなんて、ダイバーのみならずノンダイバーの方たちにも嬉しいニュースですね。



■ドルフィンズパシフィックで結婚式
パラオのドルフィンズパシフィックで、イルカが大好きなカップルにぴったりの結婚式はいかがでしょう。静かなロックアイランドの中のドルフィンベイで誓うウェディングセレモニーが人気をよんでいます。
専用ボートでドルフィンベイについた後は、かわいいドルフィンたちがお二人を歓迎します。ロックアイランドの自然に囲まれたドルフィンベイで、ロマンチックに二人の愛を誓いましょう。イルカたちが、お二人の誓いの署名の証人として立ち会ってくれますので、一生の思い出になることでしょう。
詳しくは、http://www.dolphinspacific.com/top-j.html



■Festival of Pacific Arts - 2004年7月22〜31日(10日間) -

目的
太平洋芸術祭は、太平洋の島々の人たちが集い、文化交流を通じて互いの文化に対する理解を深めるための場となることを目指します。

背景
当初、太平洋芸術祭は、太平洋地域議会(the Conference of the Pacific Community)が太平洋上にある島々の伝統的文化の衰退を懸念し、この地域の人々が文化交流を通じて交友を深めることを目的に開催しました。後に太平洋芸術協議会(the Council of Pacific Art)が発足し、太平洋地域議会の役割を引き継ぎました。

当芸術祭は、1972年に14の参加国を迎えて始められて以来4年に一度開催されてきましたが、第8回目には27カ国以上の国から2000人を超える人々が参加するまでに拡大しました。文化交流を目的とした太平洋上の地域の集いとしては、最大級の規模を誇っています。更に、太平洋上の島々で暮らす若者の才能を開花させる場であると同時に、国際社会からの評価も高く、多くの観光客が訪れるようになりました。

第9回太平洋芸術祭 参加予定国(27カ国)
米領サモア諸島、オーストラリア、クック諸島、イースター島、ミクロネシア連邦、フィジー諸島、仏領ポリネシア、グアム、ハワイ、キリバス、マーシャル諸島、ナウル、ニュー・カレドニア島、ニュージーランド、ニウエ島、ノーフォーク島、北マリアナ諸島、パラオ、パプアニューギニア、ピトケアン島、サモア諸島、ソロモン諸島、トケラウ諸島、シバル、トンガ、バヌアツ、ワリ−・エ・フツナ諸島。

Visitor's Information詳細
開催国 パラオ共和国
期間 2004年7月22−31日 10日間 
参加予定国(団体)は初日前に到着、芸術祭終了後出発予定
会場 フェスティバルビレッジ(Festival Village) コロール島 ― アサヒスタジアム、OEKグランド,パラオコミュニティーカレッジキャンパス等。
その他コロール市内にも、パラオ国際珊瑚センター、ベラウ国立博物館、シニアシチズンセンター、そして日本―パラオ フレンドシップ橋でも催される予定です。
これらはすべて歩いて回れる範囲にあります。コロール島以外では、バベルダオブ本島のマルキョク州(Melekeok)があり、ここでは2005年の首都移転の計画が進んでいます。
プログラム 当芸術祭の主な展示作品・催し物は、ボディー・アート、各種彫刻、手作りアクセサリー、陶芸、民族衣装、カヌー作りをはじめ、歴史的・近代的な音楽、ダンス、劇、スポーツなど多岐にわたります。またこれらは商品として販売されるものもあります。
シンポジウム 上記の内容以外にも、
 (1)法規的な知識の保護と文化の表現
 (2)伝統的なリーダーシップと選抜的なリーダーシップの役割
 (3)遺産としての自然資源 
 (4)芸術文化に影響を及ぼす社会的変化とインパクト (5)
 (5) 国民教育とその将来性
についてのシンポジウムが行われる予定です。
開催式は、2004年7月22日午後 the Palau National Track & Field(パラオ・コミュニティー・カレッジ、キャンパス内) にて。
同場所にて閉会式が7月31日に行われます。
伝統的なカヌーによる歓迎会(the canoe flotilla)は7月22日の夕刻の予定です。

イベント
展示やデモンストレーションを期間中に行うイベントの内容は下記の通りです。
◆ボディー・アート ◆機織り ◆木、骨、石を使用した各種彫刻 ◆料理作り ◆刺青 ◆アクセサリー ◆ビーズのアクセサリー作り 
◆貝殻の飾り作り物 ◆陶芸 ◆写真 ◆映像アート ◆民族衣装のショー ◆フラワー・アート ◆伝統の薬とヒーリング術 
◆伝統のカヌー造船術 ◆伝統料理芸術 ◆切手のアート ◆古い硬貨と文学芸術 ◆伝統・現代劇の上演 ◆詩・お話の朗読 
◆音楽楽器 ◆歌 ◆ダンス ◆観劇 ◆火渡り ◆伝統のスポーツ ◆シンポジウム ◆討論会とワークショップ

2004年太平洋芸術祭のテーマ
Oltobed a Malt 〜 育成、再生、祝賀
太平洋の島々における文化が発達していく姿は、正に再生を繰り返す自然の木々のイメージになぞらえることができます。太平洋上の島々で暮らす人々は、常に時代の変化に適応し、進化してきました。
育成 太平洋上の島々で暮らす人々は、大きな樹木のように長い歴史を持ち、その文化の中で独自の価値を育て、常に変化する時代と共に自らのアイデンティティーの再確認を繰り返してきました。
再生 第9回芸術祭では、太平洋の島々における生活のサイクルや当芸術祭の4年に1度の開催サイクル等、周期循環を再確認します。
祝賀 太平洋芸術祭では、太平洋上の島々で暮らす人々が集い、共通の地域住民としてその文化の富とアイデンティティーを、芸術を通じて確認し合います。

主催委員会 / お問合せ先
パラオ主催委員会 太平洋芸術祭の運営は、アレクサンダー・メレップ社会文化大臣が委員長、ベラウ国立博物館長Ms. Faustina K. Rehuherが 副委員長を務めています。
管理組織 太平洋芸術協議会(Council of Pacific Arts)。太平洋地域の文化担当(CPA:Cultural Affairs Advisor of Secretariat of the Pacific Community)は現在Ms. Rhonda Griffithsが勤めています。( www.spc.int/culture )
将来的なホスト国のCPA代表は自動的に協議会長となり、Ms. Faustina K. Rehuhが務めます。

●お問い合わせは下記まで
第9回太平洋芸術祭 事務局
 P.O. Box 666Oreor, Belau PW 96940
 TEL:680-488-6490 FAX:680-488-6492
 E-mail:secretariat@palaunet.com(英語のみ)
  または
在日パラオ共和国大使館 (The Embassy of Republic of Palau)
 東京都新宿区片町1−1 パレクリスタル2F
 TEL:03-3354-5500 FAX:03-3354-5200
 横山 E-mail:naoko_yokoyama@palau.or.jp

●観光のお問い合わせ - for traveling -
パラオ政府観光局 日本事務所 (Palau Visitors Authority)
 東京都新宿区片町1−1 パレクリスタル2F
 TEL:03-3354-5500 FAX:03-3354-5200
 淵上 E-mail:tyopalau@maple.ocn.ne.jp

 

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Copyright Palau Visitors Authority
Photo credits: Ryoichi Sato